コメント募集!「逍遥歌」の歌詞について


「逍遥歌」について、会員の方から以下のようなご質問をいただきました。

原詩はⒶのようですが、歌い継がれていく中で、変化していったようです。

皆様は、逍遥歌をどのように歌われていましたでしょうか?

自分はこうだった、先輩はなど、情報を募集したいと思っています。

 

■ご質問

大阪又信会報の「逍遥歌」4番の歌詞ですが

 

Ⓐ「波風如何に荒うとも 海に命の舟うけて」ですが

 

私は昭和38年入学ですが、当時から

 

Ⓑ「波風如何にすさぶとも 海に命の帆をあげて」と

 

覚えています。原作はどうなのでしょうか?

 


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